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様々な場所へ講師が訪れて生徒様を指導し続けております

生徒様にとって毎回通えるようなお日にち・場所を決めやすいです

スケジュールやレッスン内容などをブログでご紹介 | 身体の調子を整えるヨガレッスンを東京で開催・hiroko

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hiroko

大石 ひろ子

1966/10/18

幼少の頃から、クラシックバレエで身体を鍛え、テアトルアカデミーにて表現を勉強し、ダンスユニットやCM等出演する。その後、フィットネスインストラクター、スポーツエアロビックの選手として国内外で活躍。引退後も、次世代の選手の振付け&コーチを手がけ、世界チャンピオンへ導く。競技会から引退後、自分探しの旅・自称健康オタクと理由を付けて、様々な分野の勉強をする中で、ヨガと出会い、心の健康の大切さに気付き、様々な流派を勉強する。

現在は、パワー系ヨガから伝統的ヨガの指導にあたる一方で、『一生健康』をテーマに、自身の経験を活かした調整系プログラムを作成し、身体と心の健康をサポート出来るように、取り組んでおります。

人生100年時代、自身も折り返し50年「最期の時までいただいた肉体を大切に過ごす」をモットーに、新たに辿り着いた食の勉強に励む!!
「食」全ては食するもので変わる!驚きでした!

2回の分子栄養医学ミネラルファスティングで、10キロ減、花粉症完全完治、免疫器官強化、今からでも食を変えれば肉体も変えられると知り、更に学びを深めています!

西洋医学の父と呼ばれるヒポクラテスの格言に
「月に一度断食をすれば病気にならない」
「満腹が原因の病気は空腹によって治る」
「食べ物で治せない病気は医者でも治せない」
「病気は食事療法と運動によって治療できる」
があります。

安全な運動・食事・ファスティング指導で、
元気に明るい未来を楽しめるような人生をサポート出来れば嬉しく思います!

現在の活動場所 資格 その他
◆オンラインレッスン 2002 年 日本リフレクソロジー協会認定 1993 年 スズキワールドカップ ペア部門 準優勝
◆出張レッスン プロフェッショナルライセンス取得 1998 年 アフラックカップ 女性シングル部門 優勝
◆マグマスパスタジオ insea 広尾本店 2004 年 SPJ パワーヨガインストラクター取得 2000 年 アフラックカップ トリオ部門 優勝
◆セントラルフィットネスクラブ 日吉店 2006 年 全米ヨガアライアンス 200 時間終了 1994 年 NHK 趣味百科『エアロビックを楽しむ』出演
◆コナミスポーツ武蔵小杉店 2006 年 PFA ピラティスアドバンスコーチ取得 1996 年 NHK 趣味百科『レッツ・スポーツエアロビック』出演
◆アップフォーヨガ上用賀店 2007 年 ファミリーヨガインストラクター養成卒業 2002 年 BS エアロビック『ワンツービート』出演
◆コミュニティクラブたまがわ 2008 年 インド中央政府公認ヨーガインストラクター取得 2019 年 ドクターミトワ広告

2010 年 ベビーアソシエイト骨盤調整ヨガ講師養成修了 調整ヨガ公式LINE↓
https://lin.ee/rIfj3LD
ID→@381bniak

2011 年 ウェーブリングヨガ・ウェーブストレッチベーシックⅠ・Ⅱ 免疫力アップで腸ちょー改善!スタイルアップ教室
www.facebook.com/groups/497408467825611/

2013 年 バーオソルインストラクター認定 免疫力アップで腸ちょー改善!スタイル教室↓
https://lin.ee/UnL4FJy
ID→@220qxlfc

2014 年 アナトミック骨盤ヨガメソッド TT

2015 年 経絡18時間集中講座修了

2019 年 ファスティングマイスター

2020 年 ファスティング&食プロインストラクター養成講座卒業

2020 年 社団法人分子整合栄養医学美容食育協会 ファスティングマイスター・エキスパート

2020 年 社団法人デトックスビューティー協会 食プロインストラクター

内からも外からも生徒様の身体を健康へと導けるようなレッスンを用意し、生徒様の身体の新陳代謝を上げたり、腸内を整えたりしております。自身もスポーツエアロビックの選手として活躍しながら、次の世代を担う選手を育て、世界チャンピオンまで導いた実績のある講師が指導を担当し、生徒様一人ひとりに合った教え方で接します。「食」を観点に身体を整えるレッスンを行い、特製のボールで外から反射区を刺激する講座を開きます。

生徒様が苦痛を感じずにレッスンを受け続けられるように、様々な工夫をしております。普段の生活とレッスンを両立しながら続けられるのはもちろん、レッスン期間中に身体を痛めたり、嫌な思いをしたりすることがないように配慮し、常に楽しくレッスンが受けられるようにします。たとえば、「ファスティング」中にあまり空腹を感じずに済むよう特製のドリンクを用意し、かつ、必要なエネルギーが摂取できるようにしております。